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Research Reports (In Japanese)

2019

  • Harumi KASHIWAGI, Min KANG, Kazuhiro OHTSUKI. (2019.7.14). A Method for Setting Questions in Cooperation with TVML. JSiSE (Japanese Society for Information and Systems in Education) Research Report, 34(2), 47–50.
  • 川村晃市, 柏木治美, 康敏. (2019.3.9). 教師の英作文添削を支援する誤り検出システム. 日本教育工学研究報告集,JSET19(1),83-88.(福井大学文京キャンパス, 2019年3月9日)

2018

  • Harumi KASHIWAGI, Min KANG, Kazuhiro OHTSUKI. (2018.9.29). A Study on the Function of Selecting Questions Using TVML. JSiSE (Japanese Society for Information and Systems in Education) Research Report, 33(3), 9-12.

2017

  • 川村晃市, 柏木治美, 康敏. (2017.5.20). 原言語情報を利用した学習者英語の誤用分析の可能性. 日本教育工学研究報告集,JSET17(2). 225-232.(広島市立大学, 2017年5月20日)

2016

  • Emi SHIBUYA, Min KANG, Kazuhiro OHTSUKI, Harumi KASHIWAGI. (2016.3.19). A Study on a Support Tool for Registering TVML Controller Buttons. JSiSE (Japanese Society for Information and Systems in Education) Research Report, 30(6), 63-68.
  • Harumi Kashiwagi, Emi Shibuya, Min Kang, Kazuhiro Ohtsuki. (2016.3.5). A Study on the Use of Wireless Module for a Language Conversation Training System Using TVML Characters. JSET (Japan Society for Educational Technology)16(1), 219-226.

2015

  • Harumi Kashiwagi, Emi Shibuya, Min Kang, Kazuhiro Ohtsuki.(2015.9.19)A Study on a Prototype Environment for Foreign Language Conversation Training Using 3DCG Characters, JSiSE (Japanese Society for Information and Systems in Education)Research Report, 30(3), 73-78.
  • Harumi Kashiwagi, Emi Shibuya, Min Kang, Kazuhiro Ohtsuki.(2015.5.16)A Study on the Use of Augmented Reality to Support Creating 3D Position Data for 3DCG Contents. JSET (Japan Society for Educational Technology)15(2), 5-10.
  • 康敏,鄒亜亨,柏木治美,大月一弘,鏑木誠(2015.2)単語認知における音声知覚の弱点を分析する手法についての評価,日本教育工学研究報告集,JSET15-1,pp27-34(九州大学, 2015年2月28日)
  • Harumi KASHIWAGI, Min KANG, Kazuhiro OHTSUKI. (2015.1.10) A Study on External Program-controlled Interactivity in TVML Environments. JSiSE (Japanese Society for Information and Systems in Education)Research Report, 29(5), 97-100.(大阪産業大学, 2015年1月10日)

2014

  • 孫 一,清光英成,柏木治美,康敏,大月一弘(2014.1)ネットワーク技術学習のためのネットワーク図自動作成機構の試作,信学技報, vol. 113, No. 377, ET2013-81, pp. 79-83.

2013

  • 蒋傑翔,鄒亜亨,柏木治美,康敏(2013.3)英単語学習支援システムにおける記憶メカニズムの活用についての検討,日本教育工学会研究報告集 Vol.13,No.1,pp.117-124.
  • 柏木治美,康敏,大月一弘(2013.1)学習活動における行動履歴のための人や物の位置情報検出方法の検討,教育システム情報学会研究報告, Vol.27, No.5, pp.9-12.

2012

  • 鄒亜亨,吉田均,柏木治美,大月一弘,康敏(2012.3)フィードバック機能を重視したリスニング学習支援システムの開発,日本教育工学会研究報告集 Vol.12,No.1,pp.179-186.
  • 菊谷太郎,孫一,柏木治美,大月一弘(2012.3)ネットワーク技術学習のためのネットワーク図の多角的な表示方法の検討,信学技報Vol.111,No.473, ET2011-106, pp.35-40.

2011

  • 孫荻,孫一,柏木治美,大月一弘(2011.3)ネットワーク技術の視覚的学習のためのシステム構築方法の検討,情報処理学会研究報告Vol.2011-CE-109, No.2, pp.1-7.

2010

  • 孫一,柏木治美,康敏,清光英成,大月 一弘(2010.3)複数種類コンテンツを統合利用したITオンライン辞書の設計,教育システム情報学会研究報告, Vol.24,No.6,pp.86-91
  • 柏木治美,孫一,孫荻,康敏,大月一弘(2010.1)無線センサデバイスを用いた動きを伴う学習活動への応用,教育システム情報学会研究報告, Vol.24, No.5, pp.36-39.

2009

  • 孫一 ,柏木治美,康敏,清光英成,大月一弘(2009.9) 教科書を用いた専門用語学習システムの設計,教育システム情報学会研究報告,Vol.23, No.7, pp.132-139.
  • 康敏, 柏木治美, 鏑木誠 (2009.3) 合成音声評価スコアを提示するリスニング教材作成システムの開発について, 日本教育工学会研究報告集, JSET09-1, pp.365-368.
  • Harumi KASHIWAGI (2009.1) Potential use of RFID tags in foreign language learning, International Symposium-e-Learning in Higher Education, School of Languages and Communication, Kobe University, pp.80-91
  • 柏木治美, 薛燕, 孫一, 孫荻, 康敏, 大月一弘(2009.1) ICタグを用いた実動作を伴う外国語学習支援システム, 教育システム情報学会研究報告, Vol.23, No.5, pp.62-69.

2007

  • 丸山華,宮本優宇,和田憲明,栗原芳範,高木浩志,立花千尋,中村孝治,沖原勝昭,横川博一,石川慎一郎,柏木治美(2007)「国際社会を生きる実践的コミュニケーション能力を備えた児童生徒の育成-確かな英語力を培う小中一貫カリキュラムの作成-」,学部附属共同研究研究紀要『小中一貫教育で実現する国際社会に生きる資質・能力の育成』,神戸大学発達科学部附属住吉校国際教育センター<神戸大学発達科学部附属住吉小・中学校>,pp.180-183.

2006

  • 立花千尋,丸山華,中村孝治,和田憲明,村崎千鶴,沖原勝昭,横川博一,石川慎一郎,柏木治美(2006)「国際社会を生きる実践的コミュニケーション能力を備えた児童生徒の育成-確かな英語力を培う小中一貫カリキュラムの作成-」,学部附属共同研究研究紀要『小中一貫教育で実現する国際社会に生きる資質・能力の育成』,神戸大学発達科学部附属住吉校国際教育センター<神戸大学発達科学部附属住吉小・中学校>,pp.194-197.

2005

  • 浅羽修丈,大月一弘,柏木治美,石桁正士(2005)「人文系大学生を対象としたIT技術教育の検討-Webによる調べ学習の実践報告-」,日本教育工学会研究報告集,JSET06-1,pp.57-64.
  • 浅羽修丈,大月一弘,柏木治美,石桁正士(2005)「Webを利用したIT技術教育の試み」,近畿情報教育連合第7回合同研究会研究報告集,pp.3-8.
  • 村崎千鶴,沖原勝昭,石川慎一郎,柏木治美(2005)「小学校英語での実践性を明らかにする授業づくり -コミュニケーション活動によって,進んで他者を理解しようとする子どもの育成-」,学部附属共同研究研究紀要『新時代を拓く学校づくり「豊かな文化を創造する子ども」-多文化社会に生きる資質の育成-』,神戸大学発達科学部附属住吉校国際教育センター<神戸大学発達科学部附属住吉小学校>教育実践56,pp.14-17.

2004

  • 柏木治美, 廣田智子, 康敏, 大月一弘(2004)「インタラクティブなCALLシステムを実現する位置情報ヒント教示機能」日本教育工学会研究報告集, JSET04-5, pp.73-80.

2000

  • 柏木治美,砂原志麻子,田中順子,大月一弘 (2000) 「外国語CAIシステムにおける誤り指摘機構の試作」,日本教育工学会研究報告集,JET2000-4,pp35-42.

1997

  • 柏木治美,大月一弘 (1997) 「自発的かつ協調的学習を支援するためのメーリングリストの利用に関する一考察」,日本教育工学会研究報告集,JET97-5,pp55-60.

1996

  • 柏木治美 (1996)「小学生の英語学習における感性と習得度の関係」,日本児童英語教育学会研究紀要第16号,日本児童英語教育学会,pp71-75.